「ノブナガ先生の幼な妻」第1話感想 体が虹色に光る女の子と子作り

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ノブナガ先生の幼な妻1話

2019年4月から放送開始となった、アニメ「ノブナガ先生の幼な妻」第1話を見ましたので感想です。

※この記事はアニメのネタバレを含むためご注意下さい。

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親方!空から女の子が!

「ふたばにめ!」枠のアニメ3つ目。

この世に無限に存在するであろう織田信長ものの作品。

主人公の「織田信永」はそのまま織田信長の末裔という設定だそうで。

漢字は違えど、そのままノブナガなんですね。

実家の倉庫で謎の茶碗を割ってしまうと、そこから着物を着た女の子が!

信永さん、急に現われた女の子に、

信永「このまま俺の嫁になるんだ!」

ってめちゃめちゃ順応しとる。

この女の子は「斎藤帰蝶」

まさに信長の妻だった女性だと。

そして出会ったばかりの2人は、早速子作りを開始。

やったぜ。

て、服を脱いだ帰蝶の体、サイリウムのように全身がいろんな色にピッカピカ光ってるんですがw

その状態で股間を隠す必要あるかい?

1話ではほぼ帰蝶しか出てきませんでしたが、

公式ページを見ると、他にも女の子が登場する模様。

というか、最初に少し出てきたメガネの女の子はモブじゃなくてメインキャラだったのか。

とりあえず今後は信永と帰蝶の子作りの行方を見守るというスタンスでよろしいでしょうか?

次回はどういう展開になるのか。

第2話も見てみようと思います。

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