「ノブナガ先生の幼な妻」第2話感想 14歳の女子にM字開脚を強要する教師

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ノブナガ先生の幼な妻 2話

2019年4月から放送開始となった、アニメ「ノブナガ先生の幼な妻」第2話を見ましたので感想です。

※この記事はアニメのネタバレを含むためご注意下さい。

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自分の部屋に14歳の女子を連れ込む教師

前回急に現われた14歳の帰蝶に子作りを迫られた信永先生。

今回は、あの着物衣装のまま普通に帰蝶を外に連れまわしています。

これは事案発生、完全に不審者ですね。

どこに行くのかと思ったら、え?信永先生、自宅に帰蝶を連れ込むんですか?

そうか、前回は実家でしたもんね。

ていうか、いいマンション住んでんなあ。

ベッド1つしかないけど、ここで2人で寝るんですかね?

部屋に入った帰蝶は、早速全裸へ。

前回同様帰蝶の体は虹色に輝いています。

この帰蝶の裸シーン、AT-Xでは肌色になっているみたいですね、視聴制限付きで。

年齢が年齢だけに色々あるんですかねえ。

子作りの準備万端な帰蝶ですが、信永は何故かそれを拒否。

やらんのか!

それでも、ロリコンな信永先生。

本当は14歳な帰蝶にも興奮するねやて。

本人に熱く語るなよw

子作り拒否は倫理的問題だけなのか。

てか、今この2人きりの状況ってだけでアウトな気が。

帰蝶「見つからなければいいのです!ここには他に誰もいないので問題ありません!」

そうか、盲点だった!

では、頼むぞ。

帰蝶は戦国時代の誘い方で信永を誘惑?し始めますが、

信永の性癖には引っかからなかったみたいです。

贅沢言うなよな!

そして、自分の性癖であるM字開脚を教え込み始めます。

なんだ、結局やる気満々じゃないですか。

M字開脚を実演し始めて、そこに恥ずかしさを覚える帰蝶。

可愛いけど、なるほど、視聴制限ってこういうとこ?

自分の中の本能が騒いだのか、信永はエロゲで帰蝶に教育を始めます。

やっぱり自分の性癖どおりに調教していこうというのか。

信永と帰蝶の仲は今後深まっていくのか?

子作りは成功するのか?

来週のタイトルは「帰蝶 学校へ行く」

え?なんで?次回はどういう展開になるんでしょうか!

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