「ノブナガ先生の幼な妻」第4話感想 逮捕を免れたノブナガ先生は次の娘に手を出し始める

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ノブナガ先生の幼な妻 4話

2019年4月から放送開始となった、アニメ「ノブナガ先生の幼な妻」第4話を見ましたので感想です。

※この記事はアニメのネタバレを含むためご注意下さい。

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紙一重で逮捕を免れた信永

前回、女子中学生である万結の胸を、学校の教室で揉んだ信永先生。

その光景は友里先生にも見つかり、満を持して逮捕か!?と思われましたが、

あろうことか、今度は友里先生の事を素っ裸にして事に及ぼうとする信永。

は?ロリコンのくせに金髪巨乳お姉さんキャラに手を出してんじゃねえよ!

キレんぞ!!

と思ったら、全部信永の妄想でした。

ふぅ、危な~、世が世ならえらいことやで。

友里「織田先生、斎藤さんとはどういう関係なんですか!」

いやいや、そこじゃなくて万結の胸を揉んでたことに言及しましょうよ。

信永は、帰蝶が戦国時代からタイムスリップしてきたことを熱弁します。

もちろんこの話は、帰蝶を含めその場にいる誰も、信じておりません。

また新しい娘にトライすればいいか

結局、信永の話の真偽を確かめるため、帰蝶の提案で、

この教室にいた全員で稲葉山城に行くことに。

やっぱりその着物で外を歩くのは目立つよなあ。

城に貼られてある年表でこの後の歴史を知る帰蝶。

というか、本当にタイムスリップしてきたんだとしたら、

簡単に歴史を教えていいもんなの?

現代の城の中は歴史の資料館になっているらしい。

まあ、あるあるですね。

でも自分の家が勝手に資料館にされていたらショックでしょうなあ。

なんやかんやで、今いる場所が、400年後の現代だということを信じた帰蝶です。

素直やね。

信永の事も、結婚相手ではないことを認識したみたいです。

残念だったな、信永先生!

ていうか、帰蝶はいいとして、他の人たちは結局この話信じるようになったんですかね。

勝手に展示物を触る帰蝶と、それを元に戻そうとする信永。

信永が触った皿からは、また女の子が召喚されてきました。

何、自分好みの女の子を次から次へと召喚してんだい。

次回のタイトルは「二人目」

もう二人目生まれちゃうかあ。

Pyxis(ピクシス) / 恋せよみんな、ハイ!(Short Ver.)

TVアニメ『ノブナガ先生の幼な妻』公式サイト

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