「女子かう生」第7話感想 曇る窓に絵を描いて楽しむ日常

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女子かう生 7話

2019年4月から放送開始となった、アニメ「女子かう生」第7話を見ましたので感想です。

※この記事はアニメのネタバレを含むためご注意下さい。

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曇り窓に絵を描くってなんか懐かしい

今回のタイトルは「女子かう生と曇り窓」

季節は冬。雪も降ってて寒そうです。

このアニメで急に季節感出してきましたね。

学校のストーブは随分古そう。

窓に息を吹きかけ曇らせて、絵を描き始めるもも子達です。

平和ですなあ。

もも子が描いた絵は、うんち!w

じゃなくてしぶ美によって歴史が改変されて、ソフトクリームになりました。

うんち・・・。

もも子が窓に書いた足跡を、巨人だと思って恐がるまゆみ。

さすがに純粋すぎませんか。

休み時間が終わって消えてしまった窓の絵も、ストーブの上に置いたやかんの蒸気で元通り。

フリクションペンですね。

このストーブ、上にやかんを置いてお湯沸かせるタイプなんだw

時代設定いつ頃なんだこれ。

結局窓の絵は雑巾で消す事に。

先生に怒られた?

まゆみは写真を撮れて嬉しそうですが。

TVアニメ『女子かう生』公式サイト

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