「女子かう生」第8話感想 梅雨は女子かう生の透けブラの季節

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女子かう生 8話

2019年4月から放送開始となった、アニメ「女子かう生」第8話を見ましたので感想です。

※この記事はアニメのネタバレを含むためご注意下さい。

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ずぶ濡れの女子かう生はチラチラ見るのがマナー

今回のタイトルは「女子かう生と雨宿り」

紫陽花が咲いてて季節は梅雨ですかね?

季節感が現実とリンク。

ド田舎のバス停に雨宿りに来たサラリーマンと、

丁度そこに現われたのが同じく雨宿りに来たもも子さんです。

傘を持っていないのか、ずぶ濡れのもも子。

はあ、透けブラの季節。

それにしてももも子って、こんなド田舎に住んでたのか。

学校の近くが栄えていただけ?

ずぶ濡れ透けブラのもも子を横に、チラ見を繰り返すサラリーマン。

は?羨ましいな?

もも子がカバンから落としてしまった飴を拾おうとすると、

角度的にスカートの中が見えそうに。

これ、誘ってるんですかね。

てか、なぜ見えない!

サラリーマンにチラチラ見られていても全く動じてないもも子さん。気付いてないのか?

車からの水溜り攻撃を受けて更にずぶ濡れになるサラリーマンですが、

ハンカチを貸してくれたのは隣にいるもも子ではなく、通りすがりのおばさんでした。

お、透けブラの季節。

当のもも子は、同じく通りかかったしぶ美と相合傘で帰る事に。

こんなシチュエーション、一度で良いから経験してみたいものだ。

TVアニメ『女子かう生』公式サイト

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