「ノブナガ先生の幼な妻」第11話感想 女性の胸を揉む代わりに受けにされるノブナガ先生

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ノブナガ先生の幼な妻 11話

2019年4月から放送開始となった、アニメ「ノブナガ先生の幼な妻」第11話を見ましたので感想です。

※この記事はアニメのネタバレを含むためご注意下さい。

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友里先生へのセクハラは放送禁止

信永によって体が開発されてしまったことに苦情を申し立てる友里先生。

友里「また前みたいにおっぱ○いがむずむずしてるんですよ!何とかしてください、織田先生!」

このおっぱ○い、意思を持って動いてやがる。

これを抑えるには、やっぱり吸うしかないんですか?

帰蝶や万結たちを集めて、どうすれば友里先生の吸われたい衝動を抑えことが出来るか会議をする信永先生。

そんなセクハラ全開な発想ある?

ただこの会議により信永は、信長に関わったことによる強い未練を解消してあげれば、

友里先生の吸われたい願望を解消できるかもという発想に至りました。

セクハラ会議も無駄ではなかったのか。

心残りが何だったのかを調べるために、慈徳院を召還しようとする信永。

召還のためには友里先生のお胸を揉む必要があるらしい。

そして、信永が友里先生のお胸を揉もうとした瞬間!

「殿様劇場」!

ってなんでやねん!

裏で行われているいかがわしいことって何なんだよ!

心残りを解消する方法

「殿様劇場」が終了すると、急に召還されているお鍋さんと慈徳院。

召還の過程も大事だと思うんですけどね。

話を聞くと、慈徳院は単純におっぱ○いが吸われる事が大好きだったみたいです。

それが、信長にも信忠にも吸われる事が無くなってしまったと。

信永「星ヶ丘先生と子供を作って、俺と子供がものすごーくおっぱ○いを吸えば治るってことだ!!」

俺と?この発言を真面目にしてるんだとしたら、よくまだ教師続けてられますね。

お鍋さんの心残りを聞こうとした所、恥ずかしがってなぜか引っ込むお鍋さん。

信永は、万結の胸を強制的に揉むことで再召喚をしております。

信永「枇杷島すまん!胸、触るぞ!」ガバッ

じゃないんだよなあ。

お鍋さんの心残りとは、信長×蘭丸ではなく、蘭丸×信長が見たいということでした。

はっ?

お鍋さん「そして、絵に残したかった」

歴史詳しくないんですけど、どこまで史実?

蘭丸はノリノリですけど、信永は断固拒否。

一旦快楽に目覚めたら、きっと後は堕ちるのみですよ。

一回だけ!一回だけ!

Pyxis(ピクシス) / 恋せよみんな、ハイ!(Short Ver.)

TVアニメ『ノブナガ先生の幼な妻』公式サイト

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