彼方のアストラ一覧

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【彼方のアストラ】11話 感想 シャルスが背負ってきた運命とカナタの右腕

前回、遂に刺客がシャルスだったことが判明。正体はヴィクシア王政地区の王様「ノア・ヴィクス」のクローン。しかも、シャルスについては元々自分がクローンだというのを知っていた上、将来王様の器となるように言い聞かされて育ったという、他のメンバーとは違う状況です。子供の頃から人のために死ぬことを運命づけられて生きているとか、

【彼方のアストラ】10話 感想 「惑星アストラ」と「地球」の関係 明かされる刺客の正体

カナタたちが帰ろうとしている惑星は「惑星アストラ」。ポリーナが帰ろうとしている惑星は「地球」というまさかのずれが判明した前回。カナタに宇宙人扱いをされたポリーナは、ショックで涙を流しております。ここは真剣なシーンなのか、ギャグなのかwこの作品の設定はそこまで詳しく理解してなかったですが、

【彼方のアストラ】9話 感想 抹殺計画が立てられた理由が遂に判明!故郷が近づくも地球に帰るなんて言ってないもんね!

前回、キトリーとフニシアのDNA鑑定をしたところ、実の姉妹どころか、同一人物という事が判明しました。確かにパッと見似てはいましたけど、まさかのクローン設定。このことは、ポリーナ以外の船員を全員集めてキトリーとフニシアに伝えることに。事実を知っているカナタとザック以外はウッキウキで結果を待っていますが・・・。

【彼方のアストラ】8話 感想 まさかの方法でアストラ号の修理完了 キトリーとフニシアは姉妹ではなく?・・・

前回、人工冬眠装置から見つかった謎の金髪女性。?「ああ、助けが来たんだ、帰れるんだ、地球に、帰れる」助けが来たと思って泣き出す女性。残念ながら帰れないんだよなあ。着替えてからアストラ号のメンバーと対面する女性。着てる服がサルの王様みたいなイラストで、ちょっと可愛いんですけどw誰の服なんですかね。

【彼方のアストラ】7話 感想 明かされるシャルスの過去と人工冬眠装置に寝ていた金髪美女

前回のラストで、シャルスはアリエスに生物の授業に出ていなかったことを突っ込まれて、少し不穏な空気になっておりました。シャルスによると、シャルスは転校生でしかもアリエスよりも後に転校してきたそうです。キャンプの直前に転校してきたとか、かなり意図的なものに見えますけどね。シャルスの出身はヴィクシア王政地区。シャルスはこれを言いたくなかったそうで。

【彼方のアストラ】6話 感想 津波によってバカンス終了 ルカの正体が明かされ シャルスに疑惑が浮上する

前回、ルカの名字がエスポジトだと知ったウルガーは、急に銃を取り出しルカに突きつけました。ウルガー曰く、自分は刺客ではなく個人的な恨みでこのような行動をとっていると。なんとなく予想はしてましたけどね。ウルガーには、ジャーナリストで唯一の理解者だった兄がいたそうで。ただ、その兄はビルから落ちて急死。

【彼方のアストラ】5話 感想 親の心配をよそに楽園でバカンスを楽しむ遭難者たち

カナタが命がけで持ってきた解毒剤と、ユンファの歌声によって、なんとか全滅を免れた一行。歌声をみんなに褒められて、照れているユンファです。なんでユンファを真ん中に座らせて、みんなで回り囲んで褒めてるんですかねwカナタによるとユンファの母親は有名歌手、「ルーシー・ラム」の娘だそうです。え?あの有名な歌姫の!?だれ~!?

【彼方のアストラ】4話 感想 透明になりたいと言うユンファは今からでも歌手になれる

宇宙船が墜落すると言う危機を乗り越え、惑星シャムーアに無事に到着した一行。今回は何故かキトリーのシャワーシーンからスタートです。いいですね。少し日焼け跡があればベストだったと思います。もうちょっと長めにシャワーを浴びていても良かったんですけど。円盤化の際には時間長めの完全版収録よろ。

【彼方のアストラ】3話 感想 メンバー取り巻く疑心暗鬼 船内爆破で計画の始まりか!?

前回の最後で、意図的に宇宙船の通信機が破壊されており、船内の誰かが犯人だということが分かりました。宇宙で遭難しながらも、助け合って生き延びてきたように見えましたが、まさかこの船内に悪意を持って忍び込んでいる人がいる?遭難物に推理物が加わってくるとは思いませんでした。 ザックから最初にこの話を聞かされたカナタは、

【彼方のアストラ】2話 感想 遭難した割には楽しそうな一行、でもこの中に裏切り者がいる!?

前回、宇宙の彼方で遭難したケアード高校の9人。今回は、1つ目の経由地である惑星ヴィラヴァースに到着です。遭難している割には、みんなピクニック気分。なんか楽しそうですなあ。まあ、いつまでも絶望にさいなまれていてもしょうがないっていうのもありますが。惑星に降り立って早々、恐竜みたいな生物が。

【彼方のアストラ】1話 感想 絶望した時は強がれ!でも宇宙の果てで遭難は強がれない!

舞台は西暦2067年という近未来。ピンク髪の女の子が翌日のキャンプに向かうようなところからスタートです。キャンプの場所が惑星単位と言う未来感。宇宙港が出来ていたりと、宇宙旅行は一般的になっている世界観みたいです。そんな未来のわりに、かばんは現代のようなスーツケース。荷物をポケットに入るぐらいまで圧縮して、

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