鬼滅の刃一覧

スポンサーリンク

「鬼滅の刃」第20話感想 寄せ集めの家族を作って記憶を取り戻すことは出来ましたか?

前回、炭治郎と禰豆子2人の協力によって累の首を吹き飛ばすことに成功!十二鬼月をやったか!?と思ったら、首を吹き飛ばされても普通に歩いてくる累。累「僕は自分の糸で首を切ったんだよ、お前に首を切られるより先に」いやいやいやいや!前回あんだけ苦労して、炭治郎もヒノカミ神楽を繰り出したのに?毎回鬼の強さはチート級だと思ってましたが、

「鬼滅の刃」第19話感想 ヒノカミ神楽の呼吸を操る炭治郎 竈門家の絆は継承される

前回の最後で、鬼が操る蜘蛛の糸により炭治郎の刀が真っ二つに。蜘蛛の糸はそのまま炭治郎の目の前に!という所でしたが、紙一重で蜘蛛の糸を避け何とか命は助かりました。ただ、刀が折れた時点でかなり戦闘力は落ちております。加えてこの鬼の強さ。絶体絶命なことは変わらないですよねえ。

「鬼滅の刃」第18話感想 水の呼吸で優雅に舞う義勇さん もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな

義勇としのぶが遂に蜘蛛の鬼がいる森に到着。森の中は鬼殺隊の死体がたっぷり。義勇は若干悲しそうな感じをしていますが、しのぶはかなりあっけらかんとしています。感情をどこかに置いてきてしまった系女子ですかい?鬼を探して森の中を駆ける2人ですが、急にしのぶが しのぶ「月が綺麗ですね~」

「鬼滅の刃」第17話感想 一つのことを極めた善逸が放つ霹靂一閃 六連

前回、蜘蛛の母親鬼を倒すことに成功した炭治郎たち。「水の呼吸 伍ノ型 千天の慈雨」によって、痛みを感じずに消えたとはいえ、家族からのDVがあったりと、報われない鬼でした。そして、この森にはまだ十二鬼月も存在していると。どれだけの強さかは分からないですが、炭治郎は十二鬼月の血を狙ってるようですね。

「鬼滅の刃」第16話感想 蜘蛛の鬼 家庭内でのDV発覚!鬼の母親は現世からの解放へ

伊之助「獣の呼吸、漆ノ型、空間識覚」前回、伊之助の能力により、蜘蛛を操る鬼の居場所の特定に成功しました。そのことで炭治郎に褒められた伊之助は、またほわほわモード。最近一体どうしちゃったんだい。炭治郎たちの周りには、蜘蛛の鬼に操られている鬼殺隊員たちが襲ってきています。ここでは鬼殺隊で生き残りの村田さんが鬼殺隊員の相手をして、

「鬼滅の刃」第15話感想 那田蜘蛛山にいる鬼は蜘蛛を操る鬼家族

前回の最後で初めて禰豆子に出会った善逸。女の子と旅をしている炭治郎に対して、善逸「鬼殺隊をなめんじゃねええええ~~~!」と刀で炭治郎を粛清しようとしてきました。あなた、起きてる時は鬼を怖がって戦おうともしない人なんですけど、一応鬼殺隊に対する誇りみたいなものはあったのねwほんとかな?禰豆子が一人箱から出てきた所を見計らって、

「鬼滅の刃」第14話感想 顔出しOKになった猪の名前は「嘴平伊之助」キメツ学園物語もあるよ!

禰豆子の箱を守る善逸と、執拗に善逸をボコり続ける猪。それを見た炭治郎は、素手で猪へ突進です。猪は刀を持っているにもかかわらず、懐に入り込んでワンパン。猪の肋骨を骨折させる炭治郎です。善逸や禰豆子を守るためとはいえ、骨折りやがったw善逸は音を聞いて、骨が折れたのが分かったみたいです。

「鬼滅の刃」第13話感想 炭治郎の命より大事なものは善逸が守る

正一と一緒に炭治郎を探す善逸。屋敷は鬼の能力なのか、何処まで行っても同じ場所の無限ループに捕らわれているみたいです。ただ、鬼が鼓を叩いたことによって部屋が回転。重力によって家の外に落ちていく二人です。そういえば、この屋敷に到着した際に外に放り出された人もこういう原理だったんですかね。良くも悪くも屋敷の外に脱出成功です。

「鬼滅の刃」第12話感想 これからも、折れていても!俺が挫けることは、絶対に無い!

鬼と戦う炭治郎の所に到着した、刀を持つ猪。「猪突猛進!」の言葉の如く鬼に一直線で向かって行っております。鬼が鼓を叩くことで回転する部屋。鬼の方向が変わったことによって、方向変えの為に猪に踏まれる炭治郎です。二刀流でパッと見凄く強そうな猪ですが、回転する部屋には苦戦しているみたいです。転んでいる妹を踏みつける猪。

「鬼滅の刃」第11話感想 我妻善逸と猪の皮を被った男どちらを頼るかといったら、ねえ?

カスガイガラスの指示により南南東へ向かっている炭治郎。道中に黄色い男が女性に泣きながら結婚を申し込んでいるところに遭遇しました。この男は、最終選別に残った人物の一人。一体何やってんだ。この男に付いているすずめが慌てて炭治郎のところへ。なんか、話を聞いている風ですけど、炭治郎ってすずめの話が分かるの?

「鬼滅の刃」第10話感想 鬼舞辻の呪いを掛けられた鬼達もある意味被害者なのか

前回、矢印の鬼の猛攻をかいくぐり、首をはねることに成功した炭治郎。やったか!?と思ったら、鬼の最後の悪あがきにより、炭治郎は矢印まみれに。数々の矢印効果により、色んな方向に吹っ飛ばされる炭治郎。最後の力が強すぎないか~?炭治郎は色んな技を連続で出すことで受身を取り、なんとかダメージを回避しています。

「鬼滅の刃」第9話感想 矢印と鞠の組み合わせで可能性は無限大!!

前回、鬼舞辻無惨の部下達に見つかり、襲われ始めた炭治郎達。珠世の住んでいる建物って、通れる壁で隠されてるだけじゃなくて、建物自体が見えなくなるという術が掛けられていたんですね。鬼舞辻無惨の部下が攻撃した事によって術が消えて、建物が見えるようになったみたいです。周りに人がいたら、急に建物が現われたように見えたって事ですか?

「鬼滅の刃」第8話感想 鬼を人に戻すためにはまだまだ道のりが遠い

前回、禰豆子を鬼にした元凶、鬼舞辻無惨を発見した炭治郎。しかし、鬼舞辻無惨は通りすがりの一般人を爪で引っ掻き、スナック感覚で鬼へと変化させております。東京浅草の人ごみの中、急に人を喰らう鬼が発生するなんて大事件なんですが。鬼にされた人の奥さんは、鬼になってしまった夫に噛まれてしまいました。

「鬼滅の刃」第5話感想 連絡手段の手配から刀のお届けまでしてくれる、最終選別の運営は神運営

前回、最終選別に挑み巨大な手鬼を撃破することに成功した炭治郎。この鬼、何人もの人を喰らい、年月が経ったことによってグロテスクな手鬼になっていますが、元々は人の子だったらしい。しかも、まだ人の姿を保っていた時に、鱗滝左近次と戦っていたのか。回想シーンでは左近次も鬼をしとめたように見えますが、まだ生き永らえていたんですね。

「鬼滅の刃」第4話感想 手負い一人片づけた程度で油断するその甘さが、今も昔も貴様の命取りだ

前回、錆兎を倒したと同時に、巨大岩を真っ二つにする事に成功した炭治郎。これを達成した秘訣は、炭治郎が隙の糸を見る事が出来るようになった事らしい。鼻が利く能力に加えて、新たに敵の隙を感じる事ができるようになった?いつの間にそんな能力に目覚めたんだ。左近次「お前を最終選別に行かせるつもりはなかった」

「鬼滅の刃」第3話感想 狐のお面に隠されたその表情に一同驚愕

前回、左近次の試験に合格した炭治郎。第3話は修行回になっています。鬼殺隊を目指すための修行。鬼っていうのは一体いつ頃から存在しているものなのやら。太陽の光か、特別な刀で首を切り落とさないと殺せないと。特別な刀とは一体。人が鬼から身を守る手段って、運良く出会わないか、鬼殺隊に頼るしかないんでしょうかね?

スポンサーリンク