この世の果てで恋を唄う少女YU-NO一覧

スポンサーリンク

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第17話感想 倒れた神奈を救うため別の次元に異世界転生「王の名は」

前回、学校の掲示板に神奈の不純異性交遊を告発するビラが貼られたことによって、校内はその話題で持ち切りに。まあ、同じ学校の生徒の噂なんて話さないわけないですからね。擁護する人ってたくやたち以外にいないんですかね?神奈が転校することを知ったたくやは、神奈の自宅へ。たくやの推測では、神奈は50年の間年を取っておらず、

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第16話感想 有馬たくやの両親と波多乃神奈の関係性とは

前回、プライベートビーチから帰ってきた神奈は、高熱で倒れることに。一緒にいたたくやが神奈の家まで送ってあげたみたいです。たくやが持ってた解熱剤、効いたんですね。汗かいてベッドに寝てる神奈ちゃ、妙に色っぽいような。広大からお金が振り込まれていた、神奈の通帳を調べるたくや。人の通帳そんなじろじろ見るなし。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第15話感想 神奈がスイカ割り上手といういうのは何かの伏線?

子供の頃にたくやが家族で来た海水浴。たくやは砂で不細工な人魚を作っていました。胸の所に貝殻を置いて出来上がり。歩くリビドーはこの頃からそうだったのかい。パラソルの下でくつろいでいる広大の姿が、なんか不自然な気がするのは僕だけですかね?たくやの所に寄っていく生みのお母さん。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第14話感想 謎に包まれた神奈にバブみを感じてオギャる

カオスの矯正により並列世界を移動することになったたくや。また、広大さんが色々解説をしてくれております。たくやの行動は、ブリンダーの木というものに記録されていっているそうです。色々語ってくれましたが、正直良く分からないです。とりあえずこれまでたくやが辿って来た歴史に無駄なものは無かったと。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第13話感想 アーベルと龍蔵寺をのっとるぐらいなら美少女をのっとりたい

前回の最後で、美月が運転する車が電柱にぶつかり大事故。多分龍蔵寺の催眠術で操られてるんでしょうね。美月が亡くなるのが収束点と思いきや、学校の保健室に連れてこられた美月はまだ生きているらしい。絵里子先生の応急処置凄いな。遺体を処理してくると言って保健室を出て行く絵里子先生。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第12話感想 床で直接寝るのが流行っている時代です

前回、三角山の中から脱出したたくやは、別の平行世界に強制送還。また双子岩の碑文のところからスタートです。平行世界の移動時って時間が遡ってると思うんですけど、戻る時間は毎回違うものなんですかね?描写はないですが、たくやは一応確認してるものなんだろうか。世界を移動してから、真っ先に美月に連絡を取るたくや。まあ、普通に生きてましたね。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第11話感想 セーブポイントから繰り返せば澪とキスし放題!

前回、光り輝くたくやの生みの母親が登場しましたが、やっぱりそれはたくやの夢だったみたいです。なんで急に。母親がいたあたりの滝を調べるたくや。滝の奥には洞窟があり、リフレクターデバイスにはまっている宝玉が置いてありました。いくら特別な場所とはいえ、普通に落ちてるようなものなのかこれ。光ってて綺麗だし、高く売れたりしてw

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第10話感想 ここでやり直すと澪の下着姿が見られるという裏技

前回から、澪を探しに三角山の中を探索に行ったたくやと結城。三角山の中には、人間の骨と遺跡風の建物がありました。こんな場所が未だに調査されてないとは思えないんですがね。この場所は、昔の採掘場として使用されていたらしい。働いていた人は監獄に囚われながらの労働だったと。一体この山で何が採れるのやら。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第9話感想 家出したお嬢様を最初に見つけた人が付き合えるってどう?

前回、島津市長を告発する文面が、学校に張られていましたが、それを見たたくやは、その文面を怒りの分断。生徒「表現の自由の侵害だ!」なんか、インターネッツでよく聞く言葉w良く分からないですけど、何故かたくやに突っかかってくる生徒達です。どうした?時を同じくして、島津市長の所にはマスコミが押し寄せています。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第8話感想 澪の下着姿を見ることが明日の活力に繋がります

1人自室で本を読んでいる澪。龍蔵寺の家にあったタペストリーと、三角山を見て何かに気付いたみたいです。 400年前に描かれた絵と現在も残る地形の共通点。こういうの実際に見つけたら楽しそうですね。そして澪は、市長である父親が電話で不穏な会話をしているのを聞いてしまいます。三角山を取り壊す事に付いては市長の許可が出ているとの事でしたが、案の定裏で何かあるんでしょうね。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第7話感想 龍蔵寺幸三は床で寝る!

前回、亜由美さんの目の前から消えたたくや。現われた場所は、三角山でした。前にたくやが現われた場所も三角山でしたね。世界を移動するときに現われる場所は固定なんですかね?そして、ここは龍蔵寺に銃で襲われた世界?世界を移動したからか、たくやはまた頭痛に襲われています。セーブポイントからやり直すときとは、また何か違うんでしょうね。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第6話感想 亜由美さんの無実を証明しようとした結果、消えるたくや

前回、同じ時を繰り返し亜由美さんが亡くなるという収束から脱出することに成功したたくや。次の日も生きてましたし、多分直近すぐに亡くなるという未来は回避できたんでしょう。一応ここで一旦セーブしておいた方がいいのでは?補習で学校に来たたくやは、学校で香織からの呼び出しをくらいます。補習が始まる直前で、またまた偶然抜け出す事に成功しております。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第5話感想 繰り返されるNTRを回避するため奔走するたくや

前回、風呂場で手首を切った亜由美に遭遇したたくや。予想通り、リフレクターデバイスの出番です。戻った場所は、学校の補習が始まる直前の教室。ここにセーブポイント設定しておいてよかったね。ていうか、もしここでセーブポイント設定してなかった場合、この物語は詰み?

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第4話感想 NTRからの展開にショック倍増

夢の中で母親の亜由美が血の海に沈んでいく光景を見てしまったたくや。不穏。夢に出てきた父親が、「だったら目を離すな、こうしている間にも亜由美は」と話したのは、未来を暗示しているんでしょうか。ジオテク社と市長の癒着に付いて調査している香織。たくやに接触してきました。市長は澪の父親でした。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第3話感想 お母さん!パンツ脱がないで!

前回、亜由美さんを助けようとリフレクターデバイスを使ってセーブポイントからのやり直しを行ったたくや。亜由美さんを襲っていたチンピラ達は、倉庫に現われた豊富によって、一瞬で蹴散らされました。やっぱりこれは仕組まれたシナリオだったんですねえ。でもこんなことして何かメリットあるんですかね?

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第2話感想 セーブした所から何度でも

前回、並行世界へ移動してしまったらしい、主人公のたくや。学校の屋上でリフレクターデバイスの使い方を学んでいます。これって、一旦セーブしてセーブポイントから戻れるような使い方が出来るんですね。厳密には若干違うみたいですけど。回想の中ではたくやの父が登場。声からしてもっとラスボス的な顔なのかと思ってたんですが、意外と普通。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第1話感想 開かれる並行世界

この作品はゲームが原作ということですが、ゲームはやった事が無く、タイトルをなんとなく聞いた事があるなあくらいの、ほぼ事前情報0での視聴となります。第1話のタイトルは「You Know?」主人公の名前は「有馬たくや」いきなりたくやが生まれる?シーンからスタートですが、今後このシーンが重要になってくるんですかね。

スポンサーリンク