路地裏ハイキック - Part 4
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「ひとりぼっちの○○生活」第8話感想 ソトカの師匠はぼっちで、ぼっちの師匠は倉井佳子?

今回のタイトルは「外からおかえり」ソトカのお当番回ですか~?と思ったら、ソトカの寝起きシーンからスタートです。目覚まし時計の音が独特な上に、寝巻きも着物っぽいなあ。これはこだわりの。ソトカは、通学中に自分を見ていた同級生に折り紙の手裏剣をプレゼント。ちょっと価値ありそう。

「ぼくたちは勉強ができない」第8話感想 離れた男女同士が裸で通話をする事で妄想が捗るという事例

成幸は、念願のスマホを手に入れた!本体は福引で当たったそうです。ちゃんと景品が当選するようになっている優良店ですね。ただ、勉強はそれなりに出来る成幸も機械オンチらしく、スマホの取り扱いには自信がない模様。ぶっちゃけ最近のスマホなんて説明書読んでも、実際に使ってみても、分からない事だらけって事はよくあるパターン。

「鬼滅の刃」第8話感想 鬼を人に戻すためにはまだまだ道のりが遠い

前回、禰豆子を鬼にした元凶、鬼舞辻無惨を発見した炭治郎。しかし、鬼舞辻無惨は通りすがりの一般人を爪で引っ掻き、スナック感覚で鬼へと変化させております。東京浅草の人ごみの中、急に人を喰らう鬼が発生するなんて大事件なんですが。鬼にされた人の奥さんは、鬼になってしまった夫に噛まれてしまいました。

「みだらな青ちゃんは勉強ができない」第8話感想 妄想で木嶋を押し倒し、現実で押し倒される青ちゃん

前回、やられる妄想全開だった青ちゃんですが、実際に襲ってこなかった木嶋に対してまだ怒り心頭らしい。あなた、勉強会のために出掛けたんでしょうに。正直、このときの木嶋の行動に責められる余地無いと思うんだがw怒りのあまり、コンビ二前の電柱に対して怒りのパンチ連打を繰り出す青ちゃん。お、ここからバトルアニメに変わるのかな?

「川柳少女」第8話感想 水着回 ビキニでアピール 七々子さん

季節は夏。現実の季節感とマッチしております。今日もあっつい! アマネ部長は暑がっていますが、部室に居る七々子とタオは厚着です。一体何度の設定なんだよ。いくら寒がりとはいえ、夏にマフラーって。アマネ部長は、もてそうな水着を占いで決めようとしています。タオの占いって何でも出来るんだな。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第8話感想 澪の下着姿を見ることが明日の活力に繋がります

1人自室で本を読んでいる澪。龍蔵寺の家にあったタペストリーと、三角山を見て何かに気付いたみたいです。 400年前に描かれた絵と現在も残る地形の共通点。こういうの実際に見つけたら楽しそうですね。そして澪は、市長である父親が電話で不穏な会話をしているのを聞いてしまいます。三角山を取り壊す事に付いては市長の許可が出ているとの事でしたが、案の定裏で何かあるんでしょうね。

「ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!」第7話感想 お母さん、芳佳さんは元気です

基地内で夜間デート中のエイラとサーニャ。サーニャは寝ながら歩くんですねえ。そこに現われたいつものお騒がせコンビ、エーリカとシャーロット。エイラとサーニャに急な豆まき開始です。今回のタイトルは「501節分します?」芳佳が来た事によって、扶桑の行事がどんどん輸入されてるのかな?節分の豆って地域性がありますけど、子供の頃やった豆まきは大豆じゃなくて落花生でしたね。

「ノブナガ先生の幼な妻」第7話感想 ベッドで女子生徒に新たな感情を生み出させるノブナガ先生

信永に召喚された吉乃は、帰蝶に続き学校に通う事になったみたいです。この学校一体どうなってんだい。しかも吉乃も自己紹介で信永の妻になると宣言。このご時勢、生徒側から通報あってもおかしくないぞwちなみに吉乃が自己紹介している時の黒板の日付、令和元年五月二十一日となっています。この話、まさに今日の出来事だったのか!!

「超可動ガール1/6」第7話感想 オタクのフィギュアとフィギュアのオタク

冒頭でクサビちゃんの持ち主が成次郎だということが判明しました。まあ、なんとなく分かってましたけど。クサビちゃんの能力を使って、房伊田家に不法侵入している成次郎。勝手に家に入って逃げる事が出来るって、犯罪のニオイしかしませんね。成次郎は、房伊田と共に動くフィギュアの謎を解きたいらしいです。

【進撃の巨人】53話(3期16話) 感想 絶望の中エルヴィンが立てた最後の作戦

前回、遂にベルトルトが超大型巨人に変身。エレン達の故郷は焼け野原に。コニー「おい、家が降って来るぞ。もしかしたらあの中に、エレンの、エレンの、イェ~ガ~!!」お、ダジャレ。エレンの家が!と、エレン・イェーガーが掛かっています。え~と、もう一度言いますか?

「消滅都市」第7話感想 ヒナコ先生と一緒にサーカスを見に行きたかったです

冒頭でいきなりギークがぼったくりバーに引っかかったシーンから開始。タクヤがそれを助けているような格好になっています。 一体どういう状況?結果、裏社会のドンみたいなおっさんに助けられております。何その権力。このおっさん、元々タクヤがいた探偵事務所の所長らしい。探偵だから裏の事は色々知ってるって事ですか?

「ぼくたちは勉強ができない」第7話感想 真冬先生の苗字は桐須ではなくとこのめです

成幸は、相変わらず文乃から女心を勉強しているみたいです。そして二人が立った瞬間文乃が足をくじいて成幸にハグするベタな展開です。ああ、主人公特有の。でも、やっぱり文乃が成幸ハーレムに加わる感じはしないんだよなあ。ちなみにこの瞬間は、理珠にがっつり目撃されました。理珠さん、なんでこんな所に?理珠は謎のしかめっ面。

「ひとりぼっちの○○生活」第7話感想 クラス全員と友達にならなければならないというプレッシャー

夢の中でかいちゃんと出会うぼっち。クラス全員と友達にならなければ絶交という約束は、夢の中では果たせなかったみたいです。これはぼっちにとっては悪夢。次の日から夏休みの時点で、クラスで友達になったのは3人ですか。普通だったら十分すぎる数ですがね。 1人でも友達を増やそうとするぼっちは、通学中に出会ったクラスメイトの山田花子に話しかけようとしますが、 あえなく撃沈。

「みだらな青ちゃんは勉強ができない」第7話感想 勉強よりも性欲を優先していく青ちゃん

前回、木嶋「俺に惚れさせる」の言葉に墜ちかけた青ちゃん。もう後一押しでは?ベッドの上で寝転ぶ青ちゃんは、それを思い出してニヤニヤしています。チョロイン。ただ、木嶋にうつつを抜かしていた結果、大学受験の模試は最低の結果に。この結果にショックを受けすぎた青ちゃんは、真っ白に燃え尽きおばあちゃんへ。もう、落ちるところまで落ちよう。

「川柳少女」第7話感想 雨の日の 下校にウキウキ 七々子さん

季節は梅雨。なんか、リアルタイムの季節感と地味にマッチ。 七々子「雨はやだ!だって湿気で髪もじゃる」この日は雨ですが、パッと見普通の髪型の七々子さん。自分で我慢をして普通を保っているらしい。我慢をやめると、七々子の髪の毛がぼっさ~! アマネ「どういう理屈!!」 七々子は髪の毛まで自由に操れる程度の能力を持っているらしい。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第7話感想 龍蔵寺幸三は床で寝る!

前回、亜由美さんの目の前から消えたたくや。現われた場所は、三角山でした。前にたくやが現われた場所も三角山でしたね。世界を移動するときに現われる場所は固定なんですかね?そして、ここは龍蔵寺に銃で襲われた世界?世界を移動したからか、たくやはまた頭痛に襲われています。セーブポイントからやり直すときとは、また何か違うんでしょうね。

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