スポンサーリンク

「超可動ガール1/6」第12話(最終回)感想 フィギュアに手を出してハーレムが築けるなら喜んで手を出す

前回、クサビちゃんによってノーナが実家に帰ってしまったことが判明。その実家というのは、アニメ「少女→惑星探査」最終回の世界のことでした。ノーナ自身がクサビちゃんに頼んだみたいです。みんなで最終回を見てるときはあっけらかんとしていた感じだったのに、急になんで? 前回、ノーナが夢落ちみたいな発言をしていたシーンは、

【進撃の巨人】58話(3期21話) 感想 エレン・クルーガーからエレン・イェーガーへ

前回、クルーガーが巨人化しマーレの兵士は全員空の彼方へ。最後に残ったのはグリシャのみ。この一日だけでどれだけ壮絶な体験をしてるんだ。ここでグリシャは海がどういうものかという説明をしております。このシーンってエレンが見ている記憶の中の話かと思ってましたけど、所々グリシャが書いた手記の話が混じってるみたいです。

「消滅都市」第12話(最終回)感想 ユキが観測者として選択した世界

前回、ロストの内部に侵入することに成功したタクヤとユキ。そこには肉体を無くしたダイチをころそうとするタイヨウの姿が。召喚されたアキラがタイヨウに対して銃を放つものの、全く効いている様子が無く。ラスボス感溢れますが、攻撃が全く効かないのって、薬の影響?バリア能力持ちですか?仕舞いにはタイヨウの手からビーム。

「ぼくたちは勉強ができない」第12話感想 中学生の成幸がうるかの日焼け跡を育てた

予備校の自習室。二人っきりで勉強をしている成幸とうるか。これまでの成幸によるラッキースケベの影響で、二人の間には気まずい雰囲気が流れているみたいです。友達の話という事にして、二人とも文乃に相談しております。ラッキースケベの影響かと思っていたら、成幸がうるかに対して、好きな人が自分なのかどうかを聞いた時、

「鬼滅の刃」第12話感想 これからも、折れていても!俺が挫けることは、絶対に無い!

鬼と戦う炭治郎の所に到着した、刀を持つ猪。「猪突猛進!」の言葉の如く鬼に一直線で向かって行っております。鬼が鼓を叩くことで回転する部屋。鬼の方向が変わったことによって、方向変えの為に猪に踏まれる炭治郎です。二刀流でパッと見凄く強そうな猪ですが、回転する部屋には苦戦しているみたいです。転んでいる妹を踏みつける猪。

「ひとりぼっちの○○生活」第12話(最終回)感想 一年で友達が六人出来たぼっちも、ゲロインだけは継続中

時は来た。遂にぼっちがガラケーからスマホへとクラスチェンジ!親からは二年生からと言われていましたが、今買えば安いと言うことで前倒しになったみたいです。よっ!買い物上手。保護フィルムは父親に貼ってもらったようで。気泡も無くばっちりの様子。保護フィルム貼りなれてるのかな?

「みだらな青ちゃんは勉強ができない」第12話(最終回)感想 童貞セイントとセイント処女の対戦結果はいかに

雅ちゃんにバイト先のアイス屋に呼び出された青ちゃん。木嶋と何処まで進んだのかを聞かれています。青ちゃんは、木嶋と自分の関係を何処まで説明しているのやら。まだキスまでは至っていないという青ちゃんに対して、本の知識だけで謎のマウントを取り始める雅ちゃん。青ちゃんを相手にしてキスの実践をし始めようとしました。アイス屋の店内で。

「川柳少女」第12話(最終回)感想 川柳で 魅かれる二人 サクラサク

学校の屋上で二人お昼ご飯を食べる七々子と毒島。屋上で食べるってアニメとかでしか見たことないんで、ちょっと憧れ感ある。七々子「ねぇエイちゃん あの日のことを 覚えてる?」ということで、今回は最終回にして七々子と毒島の出会い回。雪の降る夜に川柳交流会の場所を探す毒島。道に迷って、会場にはかなり遅れて到着した模様。

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第12話感想 床で直接寝るのが流行っている時代です

前回、三角山の中から脱出したたくやは、別の平行世界に強制送還。また双子岩の碑文のところからスタートです。平行世界の移動時って時間が遡ってると思うんですけど、戻る時間は毎回違うものなんですかね?描写はないですが、たくやは一応確認してるものなんだろうか。世界を移動してから、真っ先に美月に連絡を取るたくや。まあ、普通に生きてましたね。

「ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!」第11話感想 真面目なエーリカは不憫キャラ

いつも問題を起こしているイメージのエーリカですが、今回は医者の勉強をしているという真面目モード。給料で買ったマネキンで触診の勉強もしているそうです。ほんとか?朝はぐっすり眠っているエーリカのところに、怒りのバルクホルンが起こしに来ました。バルクホルンも怒りながらもなんだかんだ構ってくれるんだよなあ。

「ノブナガ先生の幼な妻」第11話感想 女性の胸を揉む代わりに受けにされるノブナガ先生

信永によって体が開発されてしまったことに苦情を申し立てる友里先生。友里「また前みたいにおっぱ○いがむずむずしてるんですよ!何とかしてください、織田先生!」このおっぱ○い、意思を持って動いてやがる。これを抑えるには、やっぱり吸うしかないんですか?帰蝶や万結たちを集めて、どうすれば友里先生の吸われたい衝動を抑えことが出来るか会議をする信永先生。

「女子かう生」第11話感想 女子かう生によるコタツでの目隠しプレイ

今回のタイトルは「女子かう生とコタツ」アニメ放送時は夏に近づく季節ですが、もも子達は真冬の季節。この話を見て涼んでくれという公式からのメッセージか?まゆみはもも子としぶ美の間に挟まれて、おしくらまんじゅうされながら歩いています。暖かいんですかね。目的地はもも子の家。結構外暗そうですけど、冬だと下校時間にはもう真っ暗か。

「超可動ガール1/6」第11話感想 妻に自分の好きなアニメを見せたら実家に帰ってしまったお話

冒頭は「少女→惑星探査」の最終回。ノーナの希望通りアニメ本編を見ることになったみたいですね。主人公のノーナは、別の同じような惑星から来たという別ノーナと対決。拳でやりあうのかと思ったら、オセロとかポーカーとかゲームとか、なんか普通に楽しんでるだけみたいです。

【進撃の巨人】57話(3期20話) 感想 エレンが引き継ぐ父親の記憶は壮絶そのもの

前回から始まったエレンの父、グリシャの過去話。妹と一緒に、行ってはいけない場所にある飛行船を見に歩いています。近代的な建物や自動車など、エレン達の居る壁の中とは全く違う文明。壁の中は壁の中で独自文明を築いているんですね。なんか前まで獣の巨人達とドンパチやってた頃と比べて、別アニメ感。

「消滅都市」第11話感想 ロストに突入すればやる気をどんどん無くすことが出来る

スクーターで一緒にロストへ向かうタクヤとユキ。ロストには、タイヨウたちラクーナ社の人間も向かっております。タクヤとユキがロストに行っても正気を保つためには、常に呼びかけるぐらいしか方法がないらしい。それは流石に無計画過ぎませんかね。それを実現するためにラクーナ社の設備を利用するためにハッキングしようとしているエイジたち一行である。

「ぼくたちは勉強ができない」第11話感想 夏休みに真冬先生を集中攻略することにした唯我成幸くん

同僚の男性教師と飲み会に出かけている真冬先生。そういう付き合いに参加したりするんですね。なんとなく意外。真冬先生は男性教師に人気らしい。プライベートは優雅な暮らしをしていると勘違いされています。どういうイメージなんですかね。真冬先生は飲み会の帰りに、メイド喫茶前で強面店員と親しげに話している成幸を発見。

「鬼滅の刃」第11話感想 我妻善逸と猪の皮を被った男どちらを頼るかといったら、ねえ?

カスガイガラスの指示により南南東へ向かっている炭治郎。道中に黄色い男が女性に泣きながら結婚を申し込んでいるところに遭遇しました。この男は、最終選別に残った人物の一人。一体何やってんだ。この男に付いているすずめが慌てて炭治郎のところへ。なんか、話を聞いている風ですけど、炭治郎ってすずめの話が分かるの?

「ひとりぼっちの○○生活」第11話感想 お嬢様とお友達になって学校を買おう!

ぼっちは友達が増えてきて、学校の朝もにぎやかになってますね。ソトカの尻への突撃挨拶、急にされたら誰でもびっくりすると思うんだがwぼっちは、友達になった人達とつねに話してないと、忘れられてしまうと怯えています。友達に話しかけに行きまくるぼっち。なんか、大変ですなあ。まあ、これは嬉しい悲鳴か?

スポンサーリンク